タイム・ウエーバーメッド

タイム・ウエーバーメッドには必要に応じたオプションが用意されています。

医師、鍼灸師、整体、ホメオパス、カウンセラー、ボディ・ワーカー、あらゆる医療関係者に対応できるために沢山のオプションが用意されています。タイム・ウエーバーメッドに追加することで、より次元の高いメソッドでクライアントの状態を分析、調整できます。


1. オーガンコヒーレント・モジュール

タイム・ウエーバーの基本のアプリケーションです。

すべての臓器は電磁エネルギー・フィールドを持っています。臓器コヒーレンス分析は、それぞれの臓器と健全なインフォメーション・フィールドとのつながりの指標となるエネルギーの質を調査します。臓器コヒーレンス・モジュールは、すべての臓器フィールドのコヒーレンスを評価し、インフォメーション・フィールド内の不調の原因調査を目的とした分析を行います。最初のステップでは、どの臓器グループが調整不足か、もしくは調整過多か、インフォメーション・フィールドの中で整った状態にあるかといった情報をすぐに表示できます。そして分析によって、どの臓器からインフォメーション・フィールド・バランシングを始めるか、また適切なバランス方法は何かを見極めます。

臓器を「ズーム」して見ることが可能

ユーザーは臓器のインフォメーション・フィールドをさらに詳しく調べることができ、インフォメーション・フィールドにおける、それぞれの臓器の構成部分を詳細に検証することができます。臓器コヒーレンス・データベースは、すべての基本的な臓器やシステムの情報を含んでおり、52のカテゴリーを持ち2000以上の詳細な臓器の情報を有しています

細胞生物学、遺伝学、神経学、歯学、メンタルケア、ホメオパシー、ウイルス、バクテリア、伝統中医学、排毒、身体組織、構造、ICD10分析、獣医学、ストレスと環境、建物の分析と調整、農業、政治、経済、


 

ダミー画像2.サウンドセラピー・モジュール

誰でもサブリミナル効果という言葉を聞いたことがあるでしょう。潜在意識に影響を与えて消費者に特定の商品などを買わせるために、「秘密のメッセージ」が映像に組み込まれていることがあります。サブリミナル効果は、今日の社会に一定の影響力を持っています。

この効果を、人に肯定的な影響を及ぼす特定の音の波動の刺激によってポジティヴに使うことができます。

タイムウェイバー・サウンド・セラピー・モジュールは、インフォメーション・フィールドにおいて、どの波動がその人にとって役立つかを分析し、膨大なデータベースの中から選び出します。この適切な波動を選び出す手順は、自分で手動で行うこともできます。


 

ダミー画像3.エナジーポイント・モジュール

・タイムウェイバーは個々のポイントを刺激するだけではなく、インフォメーション・フィールドにおける臓器のすべての領域を分析し、詳細にバランスさせます。

・患者の写真やX線写真、CT(コンピューター断層撮影)などをスキャンし、エネルギー・ポイントを正確にそれぞれの臓器に関連付けることができます。

・インフォメーション・フィールドを刺激するための手・足・耳のさまざまなリフレクソロジー・ゾーンや鍼灸のポイントが、ソフトウエアに組み込まれています。

・データベースによって、タイムウェイバーは、インフォメーション・フィールドにおける個々のエネルギー・ポイントを刺激しバランスさせるための適切な方法を自動的に決定します。


 

4.経絡モジュール

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伝統中国医学によると、経絡は私たちの生命エネルギー(気)が流れる道です。経絡は主要なものが12と2つの督脈と任脈があります。それぞれの経絡が臓器やその系に関連しています。さらにタイムウェイバー経絡モジュールは、12の経絡を体の左と右の二つに分けます。伝統中国医学は健康のバランスを取り戻すには経絡に十分な気が流れていることが必要で、さもなければ臓器は病気を引き起こすといいます。

経絡モジュールは、インフォメーション・フィールドにおいて、何千もの経穴の中で特定の問題を取り除くために必要な経穴を探し出します。すべてのパラメーターが詳細に確認でき、自動的に、もしくは手動で調整可能です。そしてインフォメーション・フィールドにおける経絡をヴァーチャル鍼によって刺激します。

上の図は仮想針を心包経の経絡に置いたところを示しています。タイムウェイバーは、どのポイントが適切かを分析し、適切な仮想針を選び、自動的にポイントに針を置きます。


 

5.タイム・ライン モジュール

タイムライン・モジュールは、インフォメーション・フィールドにある所定の問題に共鳴する過去の人生の時間的なポイントを決定し、そこにあるブロックや障害を取り除きます。インフォメーション・フィールド自体は時間的な制約に従わず、それを超えるものですが、これによって時間レベルでインフォメーション・フィールドを探知し、その結果を表示することが可能です。タイムラインは境界線であり、三次元空間とインフォメーション・フィールドのより高い次元の接点を形成するので、その情報に富んだ検査結果はとりわけ重要性を含んでいます。

過去、現在、未来を特定する

タイムラインは、時間的な始まりを設定し現在まで続く事柄であれば、何に対してでも分析することができます。加えて、人については妊娠期間も考慮に入れることができます。これは、例えるなら建物の計画段階もしくは建設段階に対応しています。

同様に、現在は未来に向かって拡張していき、時間の流動的・相対的性格を獲得します。多くの場合、問題の原因は未来を予測することの中にあり、これが現在や過去に影響をもたらします。

より高い次元のインフォメーション・フィールドの視点から見ると、過去は過ぎ去ったものではなく、未来は今後到来するものではありません。一貫して過ぎ去っていく今とは、今ここの波動と取り巻く次元の共鳴に満ちたものです。タイムライン・モジュールは、それらを捕え調和させます。


 

6.チャクラ・モジュール

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何年もの間、オーラ写真とチャクラの知識は重要でないとして片づけられ、秘教的なものとみなされてきました。しかし、さらにこのチャクラ・システムに関心を持つにしたがって、このシステムの背後には、医学的に認知された問題を見る違った見方があることが明らかになってきています。

チャクラはアーユルベーダと伝統中国医学において古くから知られている特別なエネルギー・ポイントで、皮膚表面で生理学的に計測可能な低い電気抵抗を示します。オーラは皮膚表面から放射されるとても微細な電磁気フィールドで、ある波長と強さをもつ色として表示可能です。伝統的な見方によると、チャクラは、さまざまな内分泌系、神経中枢、一定の臓器と直接のつながりがあります。一方、オーラはチャクラを反映した微細なフィールドです。それゆえ、内分泌系と神経中枢の機能についての推察がオーラから導けます。

リアルタイムで録画可能

チャクラ・モジュールの特に興味深い機能はビデオです。これによってリアルタイムでオーラの変化を見て記録することができます。この機能を使うことによって、施術やエネルギーワークの最中に、人のエネルギーの状態がどのように変化するかを記録することができます。


 

7.ウエーブ・ジェネティック・モジュール

ペーター・ガリアエフ博士によると、ウェーブジェネティクスモジュールは、タイムウェーバーメッドとタイムウェーバーフリクエンシーのギャップを埋めるものです。タイムウェーバーメッドは、インフォメーションフィールドに作用し、タイムウェーバーフリクエンシーは、生命体の生体電気フィールドのバランス調整を行います。
インフォメーションフィールドと細胞の生体電気フィールドは、DNAのウェーブジェネティクフィールドを通して相互コミュニケーションをしています。ガリアエフ博士によると、ウェーブジェネティクフィールドは、分子生物学で人間の生化学的青写真と見做される、DNAの生化学的青写真より多くのインフォーションを含んでいます。

ガリアエフ博士の実験は、ウェーブジェネティクフィールドが人間の言語を理解し、意識を感知することを証明しました。すなわち、ウェーブジェネティクフィールドとは、意識の精妙なフィールド(インフォメーションフィールド)と細胞のインターフェースを意味します。
数十年にわたる研究で、ガリアエフ博士は、分極したレーザー光線を電磁スペクトルに変換することで、DNAのウェーブジェネティクフィールドのインフォメーション内容を読む方法を開発しました。

レーザー光線は、水溶性DNA溶液に放射され、偏光方向の分析を行います。
DNAのウェーブジェネティクインフォメーション内容は、レーザー光線の偏光レベルのそれぞれの回転に影響を与えます。

ガリアエフ博士は、80の周波数スペクトルをウェーブジェネティクバランス調整システムに統合し、これがタイムウェーバーウェーブジェネティクスモジュールの基礎となっています。このモジュールは、保存されたインフォメーションでクライアントのDNAのウェーブジェネティクフィールドを変調します。作成されたMP3ファイルは、人間の生体エネルギーバランス調整に適応されます。


 

ダミー画像8.システミックセラピー・モジュール

システミックセラピー・モジュールは、人々や対象物の間での複雑な関係パターン、例えば、会社のある部署での人間関係や人格の個々の部分などを2次元的に分析し、図解します。さらに、課題のある関係フィールドに動的コンスタレーション(集まり)プロセスで変容をさせたり、同時に、最適化したりする可能性を提供します。

システミックセラピー・モジュールの機能的原理は、システミックコンスタレーションに基づいています。コンスタレーションの各参加者の空間的関係は、特に重要な役割を果たします。各参加者間の関係、距離、そして、視線が重要なのです。システミックセラピー・モジュールは、各参加者を個別にコンスタレーションフィールドに置き、各参加者の関係の質を分析します。
図解される現状の改善のために、ユーザーは、各参加者の位置と視線を変更することができます。さらに、顕著な関係を分析したり、最適化したりすることができます。それぞれの作業段階で自動的に新規分析が実施され、コンスタレーションを変えている間にリアルタイムでフィールドの変化を観察することができます。

 


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現代の科学と医学はインフォメーション・フィールドの存在とその医学的意義を認めていません。これは特に調整機能の活性化とセルフヒーリングに応用されています。

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